HachiViewerPlus起動時に最初に読み込まれるのが  Startup.txt  です。 Startup.txtにシナリオコマンドを記述することで、起動時のモデル読込み等、初期状態の設定を行うことができます。


Startup.txtの場所

HachiViewerPlusフォルダ → HachiViewerPlus_Data → StreamingAssets → startup.txt


Startup.txtの使い方

シナリオコマンドを記述していきます。

例)
#ウィンドウタイトル変更
$title=HachiViewer Plus
#外部モデル読込時に許諾情報を表示しない。
$permissionview=off
#GUIを表示しない。
$gui=off
#テキスト枠を表示する。
$text=on
#シナリオを開始
$startscenario


初期設定が不要な場合

初期設定が不要な場合は、 Startup.txt  を削除してください。

HachiViewerPlus

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